宮城県災害ボランティアセンター ホームへ
災害について

お知らせ
FAXからのお知らせ
支援体制
VC設置場所
災害ボランティア活動日誌
☆★☆職員募集のおしらせ☆★☆
災害について
色麻町老人福祉センター周辺の様子
色麻町デイサービスセンター
色麻町内の被害状況について
概要
PCL2LKp.jpg  ★平成20年9月1日(月)災害VC設置・運営★

 美里町で行われた「平成20年度9.1総合防災訓練」に参加してきました。
 今回は、国際交流協会方々の協力を得て、外国人の方からのニーズ聞き取り訓練もありました。
PI6dEWo.jpg  ★平成20年8月3日(日)災害VC設置・運営★

 8月3日(日)、色麻町老人福祉センターを会場に、災害ボランティアセンター設置・運営訓練を行いました。支援に派遣される県職員の方々も参加しました。
 模擬被災地域として清水地区コミュニティ推進協議会に参加をいただき、地域内での生活復興を推進するための、災害ボランティアの受け入れの実践などを行いました。
PpaX4BF.jpg  ★平成20年5月27日(火)★

宮城県共同募金会の「住みよい地域づくり支援事業」の配分金をもとに、上郷地区で防災用品を購入しました。

 ・発電機:1台
 ・マイク付き15Wメガホン:1個
 ・マイク付き10Wスピーカー:1台
 ・担架:1台
 ・固定バンド:1組
 ・投光器:2台
 
 
PYfJIzK.jpg  ★平成20年5月14日(水)★

宮城県共同募金会の「住みよい地域づくり支援事業」の配分金をもとに、志津地区で防災用品を購入しました。

 ・発電機:1台
 ・投光器:1台
 ・防滴小型メガホン:1台


  
 
PCyn42Q.jpg  ★平成20年4月26日(土)災害についての講話★

 清水コミュニティ推進協議会の総会で、県社協のみやぎボランティア総合センターの北川進所長を講師に迎え、『防災と言わない防災活動の取り組み』について学びました。
PqNjQ87.jpg  ★平成20年2月12日(火)災害について、加美農生が学習★

 加美農業高等学校1年生のみなさんが、講話やグループワークを通じて、災害について学びました。
 友だちや先生、地域の方々とのつながりを大切に、これから自分たちができることを考え、実践してほしいと思います。

←グループワークのひとコマ。
 模擬課題【たとえば、「学校周辺に住む高齢者の方
 が、加美農高に避難してきました。みんなが出来る
 ことはなんだろう?」】について、意見を出し合っ
 ています。

  
PPUkMNQ.jpg  ★平成20年1月29日(火)災害ボランティア講座★

 「学びあい・支えあい」地域活性化事業の一環で、災害ボランティア講座が開催されました。
 県社協のみやぎボランティア総合センターの北川進所長を講師に迎え、『災害における地域の助け合い』について学びました。

 
PLcp7hI.jpg  ★平成19年6月30日(土)災害VC運営スタッフ養成研修会★

 社会福祉法人宮城県社会福祉協議会主催の「県民向け災害ボランティアセンター運営スタッフ養成研修会」を受講してきました。
 この研修会には、色麻中学校3年生【5名】と宮城県加美農業高等学校2年生【4名】のみなさんも参加し、「災害ボランティアセンター」について、学びました!


 
 
PBMW7wQ.jpg  ★平成19年2月8日(木)加美農高1年生防災講話★

 社会福祉法人宮城県社会福祉協議会の北川進氏を講師にお迎えし、新潟中越地震や福井水害等の被災地での経験に基づいた講話をいただきました。
 中高生が実際に活動した内容の紹介もあり、加美農の生徒さんができることを模索・実行していただきたいと思います。
Pu5Slj1.jpg  ★平成18年11月12日(日)防災訓練★

 色麻町防災訓練のなかで、「災害ボランティアセンター」の設置・運営訓練を実施しました。
 色麻中学校の生徒・保護者・先生、高校生が参加されました。


←【受付】
  この名簿をもとに、ボランティア保険の
  加入手続きをおこないます。
PNqPKgE.jpg ←【マッチング】
  ボランティアニーズ(依頼)を説明した後、
  希望者を募り、オリエンテーションをおこな
  います。
PBW9D9F.jpg ←【ニーズ1】
  炊き出し。
  今日のメニューは、カレーライス&豚汁。
PWuEc1T.jpg ←【ニーズ2】
  町で保管している非常食を仕分けして、依頼の
  あった3地区へお届け。
PKIRy4C.jpg ←【ニーズ3】
  家屋倒壊の片付け。
P7bAkbI.jpg ←【ニーズ4】
  ひとり暮らし高齢者宅を訪問し、安否確認。
PU3424D.jpg ←最後にみんなで記念撮影!!
 参加された方々(の一部)。
PfS0gzE.JPG  ★平成18年9月13日(水)色中防災講話★

 社会福祉法人宮城県社会福祉協議会の北川進氏を講師にお迎えし、新潟中越地震や福井水害等の被災地での経験に基づいた講話をいただきました。
 講話を聴いたあと、中学生のみなさんが紙に書いた「自分でやってみたいこと」や「自分でできるボランティア活動」を、ぜひ実行していただきたいと思います。
PVOAGxB.jpg  ★平成18年3月21日(火)平成17年度災害についての研修会★

 社会福祉法人宮城県社会福祉協議会の高橋健洋氏を講師にお迎えし、『大規模災害に備える〜地域のネットワークの力〜』をテーマに、新潟中越地震や水害等の被災地での経験に基づいたご講話をいただきました。
 
 ≪ポイント!!≫
  
  ○自分の被害を最小にする。
    そのために・・・
     ・家具の転倒防止
     ・食料などの備蓄
              など
    
    ※5年間保存がきく缶に入った『非常用
     パン』の試食コーナーを設置しました。
  
  ○災害時は助け合いが基本。日ごろからご近所と
   のお付き合いを大切にする。
  
  ○避難所で共同生活する地域のみんなで、あらか
   じめ避難所の運営について考えておく。


 
 
PcybYxO.jpg  ★平成18年3月12日(日)鷹巣地区の防災訓練★

 町総合振興課が開催している『防災訓練』に参加してきました。
 家族や近所の方の安否状況を報告・119番通報・煙を焚き、その中を通ってみる体験・消火訓練・起震車に乗り、揺れの体験等、本番さながらの訓練でした。
PjMvAZZ.jpg  ★平成18年2月4日(土)伝八・除地区の防災・防犯マップ作り★

 町総合振興課が開催している『防災・防犯マップ作り』を見学してきました。
 ブロック塀があるところや若者のたまり場・農作物が盗まれる被害が多発しているところ等、地区の方々が一つひとつ話をしながら、地区全体が載っている地図にマジックで書きこみました。今後は、検証しながら、地域内を歩いてみるそうです。
 また、要介護者支援については、マップに書きこむのではなく、隣近所での支えあいを大切にしていくこととなりました。

  戻る   宮城県災害ボランティアセンターのホームへ